本当に使ったスキンケアだけ。肌が荒れやすい私の定番メモ
このページには広告リンクを含む場合があります。使ったことがあるもの、選び方の基準がはっきりしているものを中心に書いています。
スキンケアは増やすより、荒れないものを淡々と続けるほうが私には合っていました。新しい美容液を足すより、まず「刺激になっているものを減らす」ほうが肌の調子が安定しやすかったです。
この記事で分かること
- 肌が荒れやすい時に見直した順番
- 本当に使い続けやすかった選び方
- 買う前に確認しているチェック項目
洗顔は落としすぎないもの
さっぱりしすぎる洗顔は、夕方に乾燥を感じやすかったです。今は泡立ちより、洗い上がりのつっぱりにくさを重視しています。
保湿はシンプルに重ねる
化粧水、美容液、クリームを全部完璧にするより、刺激なく続けられる組み合わせに落ち着きました。
日焼け止めは毎日使える軽さを優先
高機能でも、きしみや乾燥が強いと続きませんでした。私は「落としやすい」「白浮きしにくい」「朝に急いでいても塗れる」の3つを重視しています。
肌荒れ中は新作を試さない
調子が悪い時ほど何かを買いたくなりますが、原因が分からなくなるので一度ストップ。最低限の保湿に戻して、落ち着いてから一つずつ試すようにしています。
買う前のチェックリスト
口コミの良さより、今の肌状態に合うかを優先します。香りが強すぎないか、毎月買い続けられる価格か、朝晩どちらで使うのかまで決めてから選ぶと失敗が減りました。
愛用品メモ
リピートしているスキンケア
低刺激、保湿感、買い続けやすい価格を基準に選んでいます。購入前に、美容課金の予算ルールも一緒に見直すと安心です。
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