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マッチングアプリのプロフィール写真、これで変わった【実例あり】

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このページには広告リンクを含む場合があります。写真の反応は人によって変わるため、私の実例として読んでください。
マッチングアプリのプロフィール写真の記事画像

マッチングアプリで最初に見られるのは、やっぱり写真です。私は写真を変えたことで、いいねの数よりも「話が合いそうな人」からの反応が増えた感覚がありました。

変えたポイント

  • 暗い室内写真をやめた
  • 顔が分かる自然な笑顔にした
  • 盛りすぎ加工を減らした
  • サブ写真で生活感を少し見せた
01

背景を明るくした

以前は部屋で撮った暗めの写真を使っていました。明るいカフェや自然光のある場所に変えたら、写真全体の印象がやわらかくなりました。

02

服は清潔感が出る色にした

黒い服より、白やベージュ、淡い色のほうが顔色が明るく見えました。派手にするより、会った時に違和感が少ない服を選びました。

03

加工を弱めた

肌補正は少し使いましたが、輪郭や目の大きさは変えすぎないようにしました。会う前から自分にプレッシャーをかけないためにも、実物に近い写真のほうがラクでした。

04

サブ写真で人柄を見せた

顔写真だけだと判断材料が少ないので、カフェ、散歩、読書、好きな小物など「会話のきっかけになる写真」を入れました。自撮りを増やすより、生活の雰囲気が伝わるほうがメッセージにつながりやすかったです。

実例として変わったこと

写真を変えてから、最初のメッセージで「雰囲気がやさしそう」と言われることが増えました。盛るより、安心感を出すほうが私には合っていました。いいね数だけでなく、会話が続きやすい相手から反応が来るかを見るのが大事です。

写真改善

写真前に整えたこと

眉、髪、服の色を少し整えるだけでも、写真の印象は変わりやすかったです。

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